

11月29日、土曜日、バルドラール浦安のFリーグディヴィジョン1ホームゲームイベントとして、浦安市内のジュニアサッカークラブの女子プレーヤー(ガールズ)と、バルドラール浦安ラスボニータスのメンバーが交流しました。
浦安市内の5つのジュニアサッカークラブの、キッズと小学校1年生から5年生の女子プレーヤー29名と指導者・保護者51名が参加。
バルドラール浦安ラスボニータスは、現在フィリピンで開催中のFIFA女子フットサルワールドカップ日本代表に選出されたプレーヤーを除くメンバーが参加しました。



交流会は、元気な挨拶から始まり、まずはボール遊びなどでアップ、シュート練習。
みんな真剣に、ラスボニータスのは選手のアドバイスを受けながら楽しそうでした。 その後は学年ごとに選手と一緒に試合。選手のはテクニックに奔走されながらも、ゴールがいっぱい決まりました。



交流会の終了後にメインアリーナに移動。 前座試合に出場しました。
2つのチームに分かれて、観客がいる中で、小さい子も一生懸命試合をしていました。 ラスボニータスの選手のおかげで、終始子供達は笑顔でサッカーを楽しむことができました。
交流会、前座試合のあと、バルドラール浦安Fリーグディヴィジョン1ホームゲームをみんなで応援しました。
バルドラール浦安ラスボニータスのみなさん、参加されたみなさん、ありがとうございました。
Fリーグディヴィジョン1、レギュラーシーズンも終盤となりました。引き続き、バルドラール浦安の応援をよろしくお願いいたします。
